パワプロ好きな管理(してない)人がいるブログです。小説とか書いてたけど今は更新停止中
20060905 18:32
昨日は塾とかいう所の体験入学行ってきたのでお休みでした。
正確に書くと5時半より3時間の体験を終え8時50分に帰ってきてよくわからないがついていたパソコンで軽くネットを見て回り9時半に夕食を済ませたら親がGyaOを見ていてそのままもう待ってられないといった感じで睡眠。
ところで。
気がついたら1万HIT(>ヮ<)ノ
とりあえず来て下さってる皆々様に深くお礼を申し上げますm(_ _)m
にしてもランキングに登録せず1万いけるとは思ってもみませんでした;
当初は一日20だったのに・・いまや・・。
とりあえず嬉しいですね><ノ
というわけで今回は1万HIT特別企画!!
いや、大したことでは・・ないですが。
小説でボツになったネタ大集合とでも名づけましょうか!
じゃあ行きます!
ネタ1
伝説の助っ人 徽宗 歩(きそう あゆむ)
本来ならば投手としてオリキャラ(いまEと同時にR押しちゃって「RORIKYARA」って表記に・・orz)出演予定だったこの人!
実はあの助っ人リストに載っていました。(下書き段階で
そして・・田尾さんに心をそのポジションを奪われましたw
やつはとんでもない物を盗んでいきました・・そう。あなたの心です。
設定は田尾さんと同様にスタミナ派の山岳部。
性別は無論男子。
そんな伝説となってない徽宗君でした。
ネタ2
みずき達の入部関係のオリジナルアイデア
これは・・アレです。
前回、前々回公開したあの話に別の展開があったって事です。
その設定とは。
「何かの間違いでフィアンセが矢部君に」
「大義名分」
「聖名子さんカカア?天下説」
「じっちゃんの名にかけて!」
「和希女ったらし疑惑浮上」
「ひどすぎる三角関係 〜どっちも地獄だぁ(´;ω;`) by和希〜」
「和希ハーレムルート」
「影の主役」
「むしろ4角関係でいんじゃね?」
「何の反対もなく入部」
他多数
・・随分浮かんだもんだ。
大半はやや勢い混じりで暴走気味の設定が入っています。
というか設定と言うより題名;
題名より内容はご想像くださいw
全部説明する気はないので;
その内ネタに困った時やるかもしれませんが・・。
ネタ3
井上主人公に片思い♪
・・こんなん却下やー。
てか色気ばっかり出してもしょうがないですし;
何より私は恋愛描写苦手ですし〜orz
あの時の勢いで作ってしまった仮設定。
クラスメートである健気な片思い少女VS名前ばかりのフィアンセとしている傲慢女
・・・・。
何この恋愛シミュレーションみたいな企画。
てへへー・・・orz
げふぅっorz
とりあえず今はこんな設定を作る気はゼロゼロワンです。
追記
実はこの記事昨日既に9割完成していたのですが投稿だけさせてくれなかったのでこれは今日のネタです。
その1(というか一つだけですが)
友人Aの続報(イラネ
本日放課後。
A宅に呼び出されうず高い本が積まれる友人ルームで一言。
「わり。ちょっとこれ預かってくんねw?」
コレ↓
これから
最新刊のイメージがなかったのでコレで。
あと。
これから
「・・何故コレを預からねばならぬ。」
「いやー、実は親に捨てられそうなんだよ。マンガ。」
何でも親が今極めて不機嫌でそれとこやつの成績が原因でまずこれに被害が及ぶと思ったらしく・・。
「・・だがなぁ。50数冊も預かる余裕が今のMY本棚にあるとは思えん。」
「こ、これでも一部なんだよ;」
そんでもって避難先として友人宅を選んだとか。
それで分けて分けて預かってもらってるらしい。
「・・(全て信用だけが頼りだな・・もしかしたらそのまま引越しとかになったら預けた物が帰ってきそうにない。)」
そんな事を思っていると。
「そこで折り入っての頼みなんだが・・」
「まだあるのか?」
「・・・。」
「これを預かってくれ。」
・・・バシィィィ!!!
「またかこのボケ!!」とかいう怒りを込め本で頭を叩く。
「った!何すんだよ!!」
「何故そんなもん預からなアカンのだ!!このドアホ!!」
「小説とかならともかくそれはスペース取るんだよー・・。」
「ていうかいつの間にお前原作全部とこんなもん集めたんだ!!この前初めの2冊買ったばっかりだろうが!!」
「思い立ったが吉日!」
「こんなことばっかり実行すな!!勉強しろ!!」
「わかったよ。じゃあ原作も貸してやるから読め。」
「そういう問題じゃねぇ!!とりあえずONEPIECE全巻預かる余裕なんざないわ!!」
「じゃあデスノートとコレはいいのか?」
「だーかーらー!!」
・・・
・・
・・。
結局。
私が読んでいないことも理由になりデスノートは預かることに。
ONEPIECEは他頼みに。
そして。
一番難問なやつ。
「じゃあ原作隠すスペース他のに充てるからコレお前が預かって。」
そう言って渡されたのは前回の2冊。(理由は「もう読んだから」)
そしてファンブック。
「・・アホかぁ!!!」
3冊まとめて(投げつけ)返却。
そしてあっちの用意した紙袋にデスノートを入れて帰宅。
そして早速ガサガサとあさってみる。
・・そこに地獄を見た。
なんと先ほどの2冊(ファンブック除く)が混入されている・・orz
「あ・の・ヤ・ロ・ォー!!」
空しい叫びはただ単なる近所迷惑となった。
そして執筆現在その2冊は明日返す(紙袋ごと投げつける)べく一時鍵つき引き出しに幽閉中・・orz
最低な一日であった。
というか何だか最近この友人Aは何かに暴走している。
そしてその被害は全て私に来るのである。
これはネタではなく実際にあった出来事なのです。
1回しか間をおかずにこんな・・orz
疲れ+よくわからないダメージ=書き溜め小説へ移行。
正確に書くと5時半より3時間の体験を終え8時50分に帰ってきてよくわからないがついていたパソコンで軽くネットを見て回り9時半に夕食を済ませたら親がGyaOを見ていてそのままもう待ってられないといった感じで睡眠。
ところで。
気がついたら1万HIT(>ヮ<)ノ
とりあえず来て下さってる皆々様に深くお礼を申し上げますm(_ _)m
にしてもランキングに登録せず1万いけるとは思ってもみませんでした;
当初は一日20だったのに・・いまや・・。
とりあえず嬉しいですね><ノ
というわけで今回は1万HIT特別企画!!
いや、大したことでは・・ないですが。
小説でボツになったネタ大集合とでも名づけましょうか!
じゃあ行きます!
ネタ1
伝説の助っ人 徽宗 歩(きそう あゆむ)
本来ならば投手としてオリキャラ(いまEと同時にR押しちゃって「RORIKYARA」って表記に・・orz)出演予定だったこの人!
実はあの助っ人リストに載っていました。(下書き段階で
そして・・田尾さんに
設定は田尾さんと同様にスタミナ派の山岳部。
性別は無論男子。
そんな伝説となってない徽宗君でした。
ネタ2
みずき達の入部関係のオリジナルアイデア
これは・・アレです。
前回、前々回公開したあの話に別の展開があったって事です。
その設定とは。
「何かの間違いでフィアンセが矢部君に」
「大義名分」
「聖名子さんカカア?天下説」
「じっちゃんの名にかけて!」
「和希女ったらし疑惑浮上」
「ひどすぎる三角関係 〜どっちも地獄だぁ(´;ω;`) by和希〜」
「和希ハーレムルート」
「影の主役」
「むしろ4角関係でいんじゃね?」
「何の反対もなく入部」
他多数
・・随分浮かんだもんだ。
大半はやや勢い混じりで暴走気味の設定が入っています。
というか設定と言うより題名;
題名より内容はご想像くださいw
全部説明する気はないので;
その内ネタに困った時やるかもしれませんが・・。
ネタ3
井上主人公に片思い♪
・・こんなん却下やー。
てか色気ばっかり出してもしょうがないですし;
何より私は恋愛描写苦手ですし〜orz
あの時の勢いで作ってしまった仮設定。
クラスメートである健気な片思い少女VS名前ばかりのフィアンセとしている傲慢女
・・・・。
てへへー・・・orz
げふぅっorz
追記
実はこの記事昨日既に9割完成していたのですが投稿だけさせてくれなかったのでこれは今日のネタです。
その1(というか一つだけですが)
友人Aの続報(イラネ
本日放課後。
A宅に呼び出されうず高い本が積まれる友人ルームで一言。
「わり。ちょっとこれ預かってくんねw?」
コレ↓
| One piece (巻1) 尾田 栄一郎 (1997/12) 集英社 この商品の詳細を見る |
これから
| One piece (巻42) 尾田 栄一郎 (2006/07/04) 集英社 この商品の詳細を見る |
最新刊のイメージがなかったのでコレで。
あと。
| DEATH NOTE (1) 大場 つぐみ、小畑 健 他 (2004/04/02) 集英社 この商品の詳細を見る |
これから
| Death note (12) 大場 つぐみ、小畑 健 他 (2006/07/04) 集英社 この商品の詳細を見る |
「・・何故コレを預からねばならぬ。」
「いやー、実は親に捨てられそうなんだよ。マンガ。」
何でも親が今極めて不機嫌でそれとこやつの成績が原因でまずこれに被害が及ぶと思ったらしく・・。
「・・だがなぁ。50数冊も預かる余裕が今のMY本棚にあるとは思えん。」
「こ、これでも一部なんだよ;」
そんでもって避難先として友人宅を選んだとか。
それで分けて分けて預かってもらってるらしい。
「・・(全て信用だけが頼りだな・・もしかしたらそのまま引越しとかになったら預けた物が帰ってきそうにない。)」
そんな事を思っていると。
「そこで折り入っての頼みなんだが・・」
「まだあるのか?」
| オフィシャルファンブック 涼宮ハルヒの公式 コンプティーク (2006/08/26) 角川書店 この商品の詳細を見る |
「・・・。」
「これを預かってくれ。」
・・・バシィィィ!!!
「またかこのボケ!!」とかいう怒りを込め本で頭を叩く。
「った!何すんだよ!!」
「何故そんなもん預からなアカンのだ!!このドアホ!!」
「小説とかならともかくそれはスペース取るんだよー・・。」
「ていうかいつの間にお前原作全部とこんなもん集めたんだ!!この前初めの2冊買ったばっかりだろうが!!」
「思い立ったが吉日!」
「こんなことばっかり実行すな!!勉強しろ!!」
「わかったよ。じゃあ原作も貸してやるから読め。」
「そういう問題じゃねぇ!!とりあえずONEPIECE全巻預かる余裕なんざないわ!!」
「じゃあデスノートとコレはいいのか?」
「だーかーらー!!」
・・・
・・
・・。
結局。
私が読んでいないことも理由になりデスノートは預かることに。
ONEPIECEは他頼みに。
そして。
一番難問なやつ。
「じゃあ原作隠すスペース他のに充てるからコレお前が預かって。」
そう言って渡されたのは前回の2冊。(理由は「もう読んだから」)
そしてファンブック。
「・・アホかぁ!!!」
3冊まとめて(投げつけ)返却。
そしてあっちの用意した紙袋にデスノートを入れて帰宅。
そして早速ガサガサとあさってみる。
・・そこに地獄を見た。
なんと先ほどの2冊(ファンブック除く)が混入されている・・orz
「あ・の・ヤ・ロ・ォー!!」
空しい叫びはただ単なる近所迷惑となった。
そして執筆現在その2冊は明日返す(紙袋ごと投げつける)べく一時鍵つき引き出しに幽閉中・・orz
最低な一日であった。
というか何だか最近この友人Aは何かに暴走している。
そしてその被害は全て私に来るのである。
これはネタではなく実際にあった出来事なのです。
1回しか間をおかずにこんな・・orz
疲れ+よくわからないダメージ=書き溜め小説へ移行。
